今週の公開記事まとめ(2014 12/15-12/19)

イノーバニュース

今週The Content Marketing(TCM)で公開した記事をまとめてご紹介。まだ記事を読んでない方は概要把握に、すでに記事を読んだ方は復習にご活用ください。

1.画像をキッカケにFacebookページのファンとコミュニケーションをとろう【Facebook事例 シンプリーカクテル】

自分のニュースフィードへ自動的に流れてくるFacebookページの投稿。じっくり中身を読む気や、心の準備があるときばかりではないので、なんとなく「流し見している」ことが多いものだ。今回は、そんなユーザーを注目させる画像を使った、シンプリーカクテルの投稿をご紹介する。

2.ハッシュタグを利用して見込み客をゲットする方法とは?

ハッシュタグは、TwitterやFacebookなどのSNSで盛り上がっている話題を分類できる、とても便利なツール。もちろんマーケティングに取り入れることも可能で、キャンペーンを行うほかに、見込み客の発掘などにも使える。本記事では、ハッシュタグのさまざまな活用法と、ハッシュタグを利用した見込み客の探し方をご紹介する。

3.KitKatに学ぶ、ビルボードでクスッと笑わせるワザ【事例6選】

人々に注目してもらうために、屋外に設置するビルボード。これを実際に見てもらうのは容易ではない。世の中には多くの似たような広告塔や看板があるため、個性のないものは興味を持たれず、素通りされてしまいがちだ。そのようななか、思わず目を向けてみたくなるビルボードを作ったKitKatと、ほか数社のユニークな発想をチェックする。

4.Facebookがまだまだマーケティングで使える、これだけの理由

PinterestやLinkedInなど、さまざまなSNSが登場してきたことで「そろそろFacebookは古いのだろうか?」と考える人もいるだろう。しかし、Facebookは未だに多くのユーザーを抱えており、Web世界で大きな影響力を持っている。Facebookが現在もSNSマーケティングの優秀なツールであると考える、6つの理由をご紹介する。

5.動画マーケティングでやるべきこと、やってはいけないこと

インターネットで気軽に動画を視聴する人が増えるなか、コンテンツマーケティングにおいて、動画は“取り入れるべき”コンテンツの一種だと言われている。そこで今回は、YouTubeの利用をはじめとした、動画マーケティングでやるべきこと、やってはいけないことをまとめてご紹介する。

6.今、CMOを悩ませる「マーケティング業界の変化」とは?

マーケティング業界で大きな変化が次々と起こるなか、『FORBES』から発表されたCMO(Chief Marketing Officer=最高マーケティング統括責任者)の平均在籍期間は、たった2年である。そのなかで、CMOたちを悩ませているものは何だろうか? その変化の内容と、対応策について考えていく。

7.ファンへのコメント返しには守るべきルールがある!

ソーシャルメディアマーケティングにおいて、ユーザーからのコメントに対応するのは重要である。ネガティブコメントであれポジティブコメントであれ、「返信はいつでも速やかに」「会話にアンテナを張っておく」など、適切な対応をするための、守るべきコメント返しのルールを紹介する。

8.マーケターのためのビジュアルコンテンツに役立つアプリ8選

オーディエンスが大好きな、動画やインフォグラフィックスをはじめとする「ビジュアルコンテンツ」。今後、さらに注目を集めることが予想される。オリジナルの「ビジュアルコンテンツ」を簡単に、しかも無料で作ることのできる、優れた最新アプリ&デザインツールを8つ紹介する。

9.ユーザー参加型マーケティングが強力な理由を、ユニークな事例から学ぼう!

ユーザーの手で制作されたユーザー参加型コンテンツ(UGC)は、ブランドにとってメリットがたくさんある。本記事では、企業がユーザー参加型マーケティングを取り入れるべき理由と共に、オンラインのメガネ・ショップ「Warby Parker」と、フェイスペイントのブランド「Snazaroo」の事例をご紹介する。

10.「社員」に自社のブランドアンバサダーになってもらう方法

企業の魅力を消費者に届けてくれる「ブランドアンバサダー」。なにも芸能人や有名人でなくてもよいことを、あなたは知っているだろうか? 実は、あなた会社の「社員」こそが、現場からの生の声で企業の魅力を広めてくれる心強い味方だ。どうやって「社員」をブランドアンバサダーに育てていくか、その方法を研究してみよう。