今週の公開記事まとめ(2014 7/14-7/19)

イノーバニュース

今週The Content Marketing(TCM)で公開した記事をまとめてご紹介。まだ記事を読んでない方は概要把握に、すでに記事を読んだ方は復習にご活用ください。

1.Facebookページでファンに飽きられずに商品を紹介する5つの投稿パターン【Facebook事例 ジョージア】

Facebookページで自社商品を紹介したいと思う一方、「商品ばかりだと宣伝っぽくなって嫌がられるのではないか」「投稿がワンパターン化してしまい、ファンに飽きられ るのではないか」といった不安を抱くことはないだろうか。商品紹介の投稿バリエーションが豊富なジョージアのFacebookページをご紹介する。

2.リードジェネレーションがうまくいかない!そのサイト、思ったほどリードを生み出せないのはなぜ?】

Webサイトでリードを生み出すには、複数の要素が一定の基準をクリアしていなければいけない。ひとつできていても、ほかがダメだとそこからユーザーは逃げてしまう。リードジェネレーションがうまくいかないと悩んでいたら、高いお金を出してコンサルタントに依頼する前に、これからご紹介する6つのことを試してみてほしい。

3.クレームにどうやって対応する?SNS上に存在する5タイプの顧客別ソリューション

またたく間に広がる、ソーシャルネットワーキングザービス(SNS)上のクレームや悪評判。それらにどのように対応すべきかを、興味深い統計データとともに5つの顧客タイプに分けて説明する。丁寧で的確な対応を行うことで、顧客のロイヤリティを確保できるとともに、自社のカスタマーサービスにおける質の良さをアピールできる。クレームをうまく利用する方法を学んでほしい。

4.コンテンツマーケティングで新しいビジネスチャンスをつかめ!

フリーランサーにも効果的なコンテンツマーケティング。ブログを通して新しいビジネスチャンスをつかんだアメリカの著名なクリエイティブデザイナー、クリス・スプーナーのインタビュー記事から、コンテンツマーケティング活用のヒントを紹介。

5.ユーザーにウケるコンテンツを作り続ける!サステナブル・コンテンツマーケティングへの道

コンテンツマーケティングを継続的に実施していくのは難しい。最初のうちは右肩上がりの成果を見せても、そのうち下降線をたどってしまう。こうした状況は、コンテンツ作成に行き詰まるとなりやすい。そこで、マーケティングで効果を上げられるコンテンツを維持するため、アウトソーシング、クラウドソーシングなど、その手段とヒントを紹介する。

6.Vine成功事例に見るブランド醸成方法

現在世界中でブームを引き起こしているVine。本記事では顧客の自社ブランドに対する価値を高める「ブランド醸成」の視点で、いくつかの企業の行ったキャンペーンからVineのクリエイティブな成功例を5つ紹介する。それらの事例から、Vineの秘められたビジネスへの可能性について述べる。

7.「愛される」マーケティングを可能にする?話題の「マーケティングオートメーション」をズバッと解説!

話題の「マーケティングオートメーション」って、いったいどんなもの? どのように実施すれば愛されるの? 販促の意識さえ捨て、ユーザーの一人ひとりに寄り添うコンシェルジュのようなコミュニケーション……。その魅力を、ショートストーリーをまじえながら徹底解説!

8.将来を担うマーケティングポジションの重要人物!「グロースハッカー」の3つの心得とは?

前例のやり方だけでは通用しなくなったマーケティング業界で、新たに注目を集めているグロースハッキングとは? その重要な役割を担うグロースハッカーの心得とともに、今なぜグロースハッキングが必要とされているのか、その重要性を解説する。

9.グローバルマーケティングにおいて絶対に避けたい3つのミス

グローバルマーケティングは、英語コンテンツの提供だけでは十分でないし、どこの国でも同じアプローチをしていたら失敗する。必要なのはターゲットとする国の市場だけでなく、文化や流行、宗教、タブーまで深いリサーチを行うことだ。本記事では、グローバルマーケティングで起こりがちな過ちをご紹介する。

10.再確認したい!SNSコンテンツをヒットさせるためのセオリー5選

SNSで多くのユーザーに拡散されるようなコンテンツを生み出したい。そう考えるマーケターは少なくないだろう。そのためにはバズを呼ぶコンテンツも必要だが、拡散されやすい状況を作っておくことも重宝な手法である。コンテンツをヒットさせるためのセオリーを、まとめてご紹介したい。

11.えっ、短時間でこんなにブログのネタを思いつくなんて!そのコツは?

コンテンツマーケティング担当者にとって、企業ブログのネタ不足は深刻な問題の1つ。ネタがない……という状態は、有効なマーケティング手段を失うということだ。だが、「忙しくて新しいネタを考える暇がない」というときもあるだろう。そこで今回は、短時間で顧客が求める記事ネタのアイデアを生み出す方法を紹介する。

12.コンバージョン率を最適化したいなら、社内にCROカルチャーを根付かせよう!

どんなにすばらしいWebサイトを運営していても、成約がなければ商売としては成り立たない。コンバージョン率の最適化(CRO)は、できて当たり前のものだというカルチャーを社内に根付かせることで、自然とCROをするための仕組みが構築される。今回は、そのためにやるべきことを5つのポイントにまとめてご紹介しよう。

13.CMOとCIOのギャップを埋めてデジタル戦略の勝者に!注目の新ポジションCDOの役割とは?

今注目の新しいポジション、CDO(Chief Digital Officer=最高デジタル責任者)。企業のデジタル戦略に欠かせないと期待されるが、その役割はどのようなものか? また、攻めのCMOと守りのCIOのギャップを埋めることができるのか? 企業成長の鍵を握るCDOの可能性について考察する。

14.歌舞伎を身近に!市川海老蔵が成功させたコンテンツマーケティング実例

歌舞伎役者の市川海老蔵が打ち出した、ブログやソーシャルネットワークでのコンテンツマーケティングはなぜ大成功しているのか。自らのイメージを損なうことなく、新しいことに挑戦していく姿勢。インタラクティブなコンテンツを使って、ファンのロイヤリティを高める上手さ。学ぶところがたくさんあるのではないだろうか。

15.パーソナリティを重視して「記憶に刻み込まれる」コンテンツにする3つの心得

ネットサーフィンの平均閲覧時間は、1ページ当たりおよそ45秒。どんなに熱心にコンテンツ作りに励んでいても与えられた時間は1分にも満たない。短時間に読者に印象を残すためにライバルたちとの違い、つまり「パーソナリティ」溢れるコンテンツ作りを目指そう。今すぐ実践できる3つの方法を紹介したい。

16.「いいね!」が欲しければ、バイラルコンテンツを作ろう

いつまでたっても「いいね!」を集めることができない……。そんな風に悩むマーケティング担当者は必見。ユーザーにシェアされ、ソーシャルメディアマーケティングを成功に導く秘訣は、バイラルコンテンツ作りにある。その概要と、コンテンツの具体例をご説明したい。