アフターコロナに求められるマーケティングと営業の連動強化とは

新型コロナウイルスの影響で、営業/マーケティング活動は大きな変化に迫られています。

訪問営業や展示会といったオフラインの手法が封じられる中、デジタルツールの活用、オンラインでの営業先開拓、マーケティングとの連携など、これまでにない様々な施策に取り組む必要があるでしょう。

・ビフォーコロナ/アフターコロナによって企業の営業・マーケティングは何が変わったか?

・アフターコロナ時代の営業担当者に求められる資質とは?

・営業活動のオンライン化を阻害する要因は何か?


BtoBオンラインマーケティングのプロフェッショナルであるイノーバと、セールス人材育成のプロフェッショナルであるウィルソン・ラーニング ワールドワイドの2社が、アフターコロナの営業/マーケティングのあり方について語ります。

完全オンライン開催ですので、お誘いあわせの上ぜひお気軽にご参加ください。

日時 2020年8月6日(木)16:00~17:30
講演

ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社
代表取締役副社長/L&D事業本部 本部長 大谷 彰一
株式会社イノーバ
代表取締役CEO 宗像 淳

会場

完全オンライン開催
※詳細はお申込みの方にお伝えします

費用 無料
対象 BtoBマーケティング担当者責任者
営業責任者
営業企画担当者
※競合にあたる企業の方の申し込みはお断りをさせて頂いております。ご了承ください。
主催 ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社
株式会社イノーバ
内容

【プログラム】

  1. (イノーバ):コロナによって営業/マーケティング活動がどう変わったか?
  2. (ウィルソン・ラーニング):アフターコロナの営業活動についての考察
  3. 両社のQ&Aセッション

講師紹介

大谷 彰一

ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社
代表取締役副社長 L&D事業本部 本部長

1962年神奈川県生まれ。1991年日本ウィルソン・ラーニング(株)(現 ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社)入社。
営業力強化に関する「営業戦略の立案」「営業プロセス構築と浸透」などのコンサルティングや「営業管理者、営業担当者のスキルトレーニング」のプログラム開発やインストラクションなどで多くの実績を有する。経験と実績に裏づけられたコンサルティングはお客さまからの評価も高い。

講師紹介

宗像 淳

株式会社イノーバ 代表取締役CEO

1998年に富士通に入社、北米ビジネスにおけるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経験。
MBA留学後、インターネットビジネスを手がけたいという思いから転職し、楽天で物流事業立ち上げ、ネクスパス(現トーチライト)で、ソーシャルメディアマーケティング立ち上げを担当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国のベンチャー企業との提携をまとめた。
2011年6月にコンテンツマーケティング支援の株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。