今週の公開記事まとめ(5/26-5/31)

イノーバニュース

今週The Content Marketing(TCM)で公開した記事をまとめてご紹介。 まだ記事を読んでない方は概要把握に、既に記事を読んだ方は復習にご活用ください。

1.悩みにいつもそばで寄り添うFacebookページ運営で、リピート客を育てよう【Facebook事例 口内炎なおさナイト トラフルちゃん】

お客様にとって、あなたの会社がいつもそばに寄り添ってくれる存在だと感じてもらう方法のひとつがFacebookページ運営である。そこで今回は、口内炎の悩みを話題にファンとコミュニケーションをとっている口内炎なおさナイト トラフルちゃんのFacebookページをご紹介する。

2.I Love My Job!エンプロイー・ブランディングで会社を成長させる

社員にSNSなどを使ってコンテンツを発信してもらい、自社のブランディングに有効活用するエンプロイー・ブランディングが米国で注目を集めている。従業員一人ひとりに会社の「広報部員」になってもらうために、管理者がすべきこと、するべきでないことは何か、そのポイントを解説する。 

3.ブログ読者の心をつかめ!コンテンツマーケティングを成功させるための画像の選び方

コンテンツマーケティングを成功させるためには、ブログにどのような画像を使うかも重要だ。ソーシャルメディアではブログ記事やリンクが共有されるとき、記事のタイトルと画像が表示される。当然、画像の選び方によって第一印象やクリック率が変わってくるだろう。最適な画像を選ぶポイントと注意点をご紹介する。

4.Google パンダアップデート4.0を実施。eBayの自然検索トラフィックが大幅減少か?

2014年5月20日(日本時間21日)、米Google が検索アルゴリズムの更新を実施。通称“Panda Update 4.0(パンダアップデート4.0)”と呼ばれるこの更新の直後、eBayへの自然検索トラフィックが約8割減少したとの情報が話題となっている。米Wordstream社CEO、Larry Kim氏のブログ記事をご紹介。

5.あなたの会社も「リブランディング」が必要かも?

ブランド・アイデンティティを見直し、ブランドの再構築を行う「リブランディング」。今回は、これが必要となるタイミングを紹介する。「ブランドイメージが古臭いものになってしまった」、「ターゲット顧客にブランドを認知してもらえない」、など具体的に見ていく。また、リブランディングにおける注意点にも触れる。

6.「マーケティング再創造」とは? Adobeサミット2014から考えるデジタルマーケティングのトレンド

2014年3月に開催されたAdobe(アドビ)のデジタルマーケティングカンファレンスをリポート。最新のテクノロジーを使用したコンタクトポイントの紹介と、これからのマーケティングのトレンドを考察する。今後はビッグデータを活用した顧客中心のリアルタイムマーケティングが主流となり、オムニチャネルが本格化する。

7.ユーザーがつい反応!「その気にさせる」CTAボタンの作り方

「Call To Action(行動を呼び起こす)」の名の通り、「CTAボタン」は、どれだけユーザーを反応させ「その気にさせる」のかが、コンバージョンにつなげるためのポイントだ。思わずユーザーがクリックしたくなるCTAボタンを制作するには? テクニックや具体例を挙げながら、その秘訣をさぐる。

8.商品のストーリーこそが極上のコンテンツになる

どこか懐かしく、暖かみがある。そんな海外雑貨を扱うECサイトが、顧客が確実に飛びつくコンテンツを提供している。顧客の求めるコンテンツを丁寧に描くという、コンテンツマーケティングでは基本とも言える手法を実践する「GlobeIn」。コンテンツに頭を悩ます担当者は、ぜひ参考にしたい好例だ。

9.YouTubeをコンテンツマーケティングで最大限に活用するには?

インターネットやモバイル端末、ストリーミング機能が普及した現代。これからのコンテンツマーケティングの戦略として、多種類の媒体からアクセスが可能なYouTubeを本格的に活用してみては? CTA(コール・トゥ・アクション)の提示やソーシャルメディアとの連携など、効果的な動画を製作する際に参考にしたい情報をまとめて解説。

10.WEBマーケティングは「感動」がキーワード!感動を作り出すコンテンツはこうやって作れ!

ネット上で話題になる「感動動画」。人は感動を感じた瞬間に、無意識に心の壁を壊している。もし意図的に「感動」を作り出すことができるなら、ブランディングやWebマーケティングにおいて、それは強力な武器となるだろう。実際の動画をテキストに、「感動を作る」方法を紹介しよう。

11.コンテンツマーケティングにウェビナー(オンラインセミナー)を取り入れるメリット7つ

ウェビナー(または Web セミナー、オンラインセミナー)を取り入れたコンテンツマーケティングは、非常に効果のある方法で海外のマーケターの間でも人気が高い。本記事では見込み客との関係構築やコストパフォーマンスなど、ウェビナーのメリットを7つご紹介する。

12.人事・採用担当者必見!コンテンツマーケティングで欲しい“人材”をグイっと引き寄せる方法

誰もが欲しがる“優秀な人材”は、大企業でないと獲得できないのか?すべての企業がかかえる“採用”の問題にスポットをあて、人材募集にも効果的なコンテンツマーケティングの活用方法とメリットを解説する。2015年度卒「新卒就職人気企業ランキング」掲載あり。